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 3Dは難しい
 一昨年、君こそそれが必要だろうと言いたくなるような医師に「脈拍が120を超える有酸素運動が必要だ」と宣言され、仕方なくジムに通っている。絶対それだけはやりたくなかったウォーキングマシンにはすぐ飽きてマシントレーニングは悲しくて、全く見た目によるチョイスでバーベルを使ったトレーニングを始めると、老人なりに筋肉増強されているのを実感できるためせっせと通う正月あけです。が、当然ながら周りは老人だらけでその中に自分も含まれることを、強く認識した。子供の頃からダンス系は覚えられないのをわすれて、ステップ台を使ったエアロビみたいなのをやってみたけれど(ああ、はずかしい)ただでさえ覚えられないステップが3Dになり、あと一歩でこけるとこだったので、もう絶対にやらない。
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by mican-lingo | 2012-01-05 10:43 | うつむき日誌 | Comments(2)
Commented by mucco at 2012-01-05 15:37 x
その昔、ダンスの先生に言われたこと。
「ここに一歩足を踏み入れたら、恥ずかしいという気持ちは一切捨てなさい!」

おおおっ、ジム通いで筋トレとは素晴らしい。
ちょっとずつでも効果が見た目で実感できると違いますよね。
「顔立ちは変えられないけれど、顔つきは変えられる。」同様、
「体型は変えられないけれど、体つきは変えられる。」んだなぁと、ちょっと形の良くなった 我がふくらはぎ みて思ふ。
見た目もそうですが、健康のためにも運動は大事ですよね。
とはいえ気長に続けられそうなトレーニングってなかなか出合えないものなので、なぜだか私はうれしい(^ ^)
Commented by mican-lingo at 2012-01-05 22:52
♪ おおmucco はん

へへ、ABTはストレッチ部分で即挫折したのでありますよ。
骨しかなかった背中に筋肉がついてきてわたしはとてもうれしい。
「顔つき」「体つき」こうゆうことだとやっと分かったわ。
いつか、力こぶにさわってね(^^;) あやしいカンジだけど。
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