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 本日は
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誕生日直前
豚まんまつり と アスパラまつりっ

わりと安上がりな私
飲んでいるのははと麦茶やし
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by mican-lingo | 2015-06-29 20:46
 しらなかった
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この地へ越してきて、3年目になるのだけれど
めんどくさいときの晩ご飯処がいまひとつ見つかっていなかったのよ。

だが、本日友だちに昼食に連れて行ってもらったところが
良心的価格&おいしいので早速本日2度目の訪問とした。

のんびり歩いて7分のその場所はお教え出来ない。(けちだから)


写真はリヨンの町の窓の中。
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by mican-lingo | 2015-06-26 23:24
まとめとしてのシュバルの理想宮 ネガティブ旅行記3
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今回の旅は2週間、リヨン〜ディジョン〜パリ と
アパートを転々としながらの旅でしたが
やはり、一番行きたかったのが
リヨンの近く、サンバリエという町の山奥にある
PALAIS IDÉAL DU FACTEUR CHEVAL  という
アンコールワットかサグラダファミリアかという
ここです。
シュバルさんという郵便配達夫さんが
33年かけて自力で作り上げたという場所です。

もしも行ってみたいという方は
1 駅でタクシーをよんでもらい、そのタクシーに迎えにきてもらうことと
2 お昼ご飯はシュバルさんの胸像の少し先にあるホテルでとられることをおすすめします。

これで旅日誌は終わり。
帰国後にはおそろしい現実が私を待っていたのでした。
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by mican-lingo | 2015-06-16 21:25 | Comments(1)
ネガティブ旅行記 その2
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旅先では毎日市場通いと食べまくるのとがメインだけれど
美術館などにもいくのだけれど、
かなりの高確率で休みだったり、改装中だったりする。

しかし、パリ装飾美術館での特別展、
ピエロフォルナセッティ
これまで、詳しく知っていなかったことを激しく後悔している。

リヨンの施療院は改装中で、あと2、3年は入れない。
今回の目玉のひとつ、苦労してたどり着いたシュバルさんの理想宮
ディジョンのMagnin(マニャン)美術館は個人宅美術館なのだけれど
男子裸体ヨガポーズや腹筋6パック女子像などが記憶に残っている。
ディジョン美術館の迫力にやられた。
ロダン美術館は一部改装中。
進化大博物館はいつものように静かで気持ちよい。

あと、グランパレのジャンポールゴルティエ展、これも見られてよかった。
ほんとうによかった。

思い出せば、そんなにネガティブじゃなかったな。
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by mican-lingo | 2015-06-07 00:14 | Comments(0)
ネガティブ旅行記
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リヨン市内の某壁


2週間の旅に出ておりました。
常にうつむき、ネガティブな視点でのまとめです。(笑)

友だちとシャルルドゴール空港で待ち合わせをして
宿の手配、移動手段の確保など、全部自力でやりましたぜ。

宿はアパートタイプを転々としました。
おそろしかったのは、リヨンの宿ですよ。
遅く着くことは伝えてあったのですよ。
天の啓示か、駅からアパートまでタクシーを頼んでいました。
アパートに着いたんですが、誰もいない。
もちろん建物の玄関など開きはしない。
タクシーの運転手さんが連絡先にTelしてくれて
どっかのレストランにいたオーナーに鍵をもらってきてくれたのですが
彼が帰ってしまったあと、あら、部屋の番号が分からない!

その後、あちこちに電話しても通じないし
あわや、エレベーターホールで夜明かしか!と暗澹たる気分でいたその時
さっきの親切な運転手さんが携帯メールで教えてくれたのです。

部屋に入れたのは夜中です。
いえ、部屋はとてもすてきでした。
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by mican-lingo | 2015-06-04 23:51 | Comments(0)