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憑依されるカンジ
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まったく、気力体力が失われ、
長篇を読むのが億劫になってきましたが
久々に、ほぼ一気読みをしたのがこれですな。

ほぼ河内弁で語られているので、
読書期間中の脳内言語は
河内弁になってしまった。

解説が石牟礼道子さんなんだが、
その辺の結びつきが興味深いもんです。




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by mican-lingo | 2018-04-01 08:50 | 茶人(笑)好み
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